に関する次の記述のうち、会社法の規定に照らし、正しいものはどれ
か。
2.株式交換完全親会社は、株式交換完全子会社の発行済株式の一部のみを取得する こととなる株式交換を行うことができる。3.株式交換完全親会社は、株式交換完全子会社の株主に対し、当該株式交換完全親 会社の株式に代わる金銭等を交付することができる。4.株式交換完全親会社の反対株主は、当該株式交換完全親会社に対し、自己の有す る株式を公正な価格で買い取ることを請求することはできない。5.株式交換契約新株予約権が付された、株式交換完全子会社の新株予約権付社債の 社債権者は、当該株式交換完全子会社に対し、株式交換について異議を述べること はできない。
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