一覧へ|R7年 問10行政法

に関する次の記述のうち、妥当なものはどれか。

は、を付すことができる旨の法令の根拠が存在しない場合 でも、の範囲内で行政行為附款を付すことができる。は、について権を留保するを付すことができるが、この ような附款を付さなかった場合には、法令に根拠のない限り、行政行為撤回する ことはできない。の一部を形成するものであるから、道路占用 に付された使用料の納付などの負担を課す附款に違反した場合、当該占用許可許可の時点に遡ってとなる。について、開始と終了の具体的な日付を示すは、講学上の 「」に該当する。において、が負担として課すことができるのは作為義務に 限られ、不作為義務を課すことはできない。