過去問練習
肢別演習で論点を個別に潰す
1肢ずつ○×で解答。全1,019肢
5問
R5年 問36商法5肢択一
商行為に関する次の記述のうち、商法の規定に照らし、誤っているものはどれか。
R5年 問37商法5肢択一
設立時取締役に関する次のア~オの記述のうち、会社法の規定に照らし、誤って いるものの組合せはどれか。なお、設立しようとする株式会社は、種類株式発行会 社ではないものとする。 ア 発起設立においては、発起人は、出資の履行が完了した後、遅滞なく、設立時取 締役を選任しなければならないが、定款で設立時取締役として定められた者は、出 資の履行が完了した時に、設立時取締役に選任されたものとみなす。 イ 募集設立においては、設立時取締役の選任は、創立総会の決議によって行わなけ ればならない。 ウ 設立しようとする株式会社が監査等委員会設置会社である場合には、設立時監査 等委員である設立時取締役は3人以上でなければならない。 エ 発起設立においては、法人でない発起人は設立時取締役に就任することができる が、募集設立においては、発起人は設立時取締役に就任することはできない。 オ 設立時取締役は、その選任後、株式会社が成立するまでの間、発起人と共同し て、株式会社の設立の業務を執行しなければならない。
R5年 問38商法5肢択一
株式会社の種類株式に関する次の記述のうち、会社法の規定に照らし、誤ってい るものはどれか。なお、定款において、単元株式数の定めはなく、また、株主総会 における議決権等について株主ごとに異なる取扱いを行う旨の定めはないものとす る。
R5年 問39商法5肢択一
役員等の責任に関する次の記述のうち、会社法の規定に照らし、誤っているもの はどれか。
R5年 問40商法5肢択一
会計参与と会計監査人の差異に関する次の記述のうち、会社法の規定に照らし、 誤っているものはどれか。