過去問練習
肢別演習で論点を個別に潰す
1肢ずつ○×で解答。全1,019肢
優先度:
6問
AR2年 問29民法5肢択一
根抵当権に関する次の記述のうち、民法の規定に照らし、正しいものはどれか。
AR2年 問30民法5肢択一
A・B間において、Aが、Bに対して、Aの所有する甲建物または乙建物のうち いずれかを売買する旨の契約が締結された。この場合に関する次の記述のうち、民 法の規定に照らし、正しいものはどれか。
CR2年 問31民法5肢択一
Aは、Bに対して金銭債務(以下、「甲債務」という。)を負っていたが、甲債務 をCが引き受ける場合(以下、「本件債務引受」という。)に関する次の記述のう ち、民法の規定に照らし、誤っているものはどれか。
CR2年 問32民法5肢択一
同時履行の抗弁権に関する次の記述のうち、民法の規定および判例に照らし、妥 当なものはどれか。
AR2年 問33民法5肢択一
A所有の甲土地をBに対して建物所有の目的で賃貸する旨の賃貸借契約(以下、 「本件賃貸借契約」という。)が締結され、Bが甲土地上に乙建物を建築して建物 所有権保存登記をした後、AがCに甲土地を売却した。この場合に関する次の記述 のうち、民法の規定および判例に照らし、妥当でないものはどれか。
CR2年 問34民法5肢択一
医療契約に基づく医師の患者に対する義務に関する次の記述のうち、民法の規定 および判例に照らし、妥当なものはどれか。