肢別演習で論点を個別に潰す
1肢ずつ○×で解答。全1,019肢
3問
根抵当権に関する次の記述のうち、民法の規定に照らし、正しいものはどれか。
A所有の甲土地をBに対して建物所有の目的で賃貸する旨の賃貸借契約(以下、 「本件賃貸借契約」という。)が締結され、Bが甲土地上に乙建物を建築して建物 所有権保存登記をした後、AがCに甲土地を売却した。この場合に関する次の記述 のうち、民法の規定および判例に照らし、妥当でないものはどれか。
医療契約に基づく医師の患者に対する義務に関する次の記述のうち、民法の規定 および判例に照らし、妥当なものはどれか。